パッチノート
Update 7.3.0
「ブラストオフ!」 - 今が戦場を轟かせる時!
THE FINALSの爆発は効果だけじゃない!ゲームの重要なメカニズム!
今回新公開の限定モード「ブラストオフ!」は常に低重力状態で、全競技者は中ビルドに固定されます。
回避ダッシュで機動性を確保し、武器も強力な爆発力のCL-40に固定されます。
バランスを考慮した固定ロードアウトのおかげで、誰でも同じ条件で弾けそうなフェアバトルを繰り広げることができます。
また、中央固定視点とピクセル風の爆発効果で、ブーマーシューター時代のレトロ感まで再現!
報酬もBLAST!
2週間、全12個の無料報酬がもらえる契約ミッションをクリア!
今回は「クイックプレイ・ポイント」も配布され、「ブラストオフ!」をプレイするだけでクイックバトルの進行度が進みます。
今すぐアリーナで爆発の醍醐味を味わおう!
▣破壊システムを大幅調整!
THE FINALSの破壊は効果だけじゃない!ゲームの重要なメカニズム!
壊れないアリーナなんてありえない!
このアップデートで破壊の迫力、臨場感、戦術的要素が増しました!
さて、今回の変更点は…?
■ 破壊時のリアルな物理効果
建造物の崩壊がより自然で迫力満点に!
京都
美しく散ってこそ京都の塔!
構造物が自重によって実物のように崩れ、瓦礫が自然に飛び散るなど、臨場感あふれる崩壊演出を経験できます。
いっぺん崩してみたらクセになるかも?
スカイウェイ・スタジアム
スタジアム内の構造物も現実のように崩れます。瓦礫が周辺の構造物にダメージを与えることも?
これで構造物同士も「インタラクト」するのです。
また、マップで構造物が自重に耐えられず崩れる方法も調整され、大規模な破壊の後も、プレイの流れを崩さないように設計されました。
破壊ビジュアルの向上
破壊された表面の縁部分の損傷効果を修正しました。
繋がっている部位も自然できれいに表現されます。視覚要素の大きさも減り、ダメージ範囲がくっきり見えます。
損傷効果の精密度と一貫性を上げ、視覚要素の直観性と迫力を引き出します。
環境にダメージが加わるとプレイにどんな影響を与えるかがはっきり分かるようにしました。
「さ・ら・に!」
既に多くのマップが調整されています。どう変わったのかはゲームに入ってからのお楽しみ!
これはまだ序幕です。
今後も破壊調整アップデートは続きます!
▣ ワールドツアー:CNS参上!
このワールドツアーはCNSの手に入りました。
CNSは基本キャッシュアウトモードを復活させ、「目覚めよ」と強く呼びかけています。
VAIIYAなしでも、壁越しを見つめろと訴えるCNSです。
このラウンドはCNSの目線に注目してください。
▣ 新ストア&7月4日記念アップデート!
今週のストアアップデートはとても豪華です。
米・独立記念日(7月4日)を記念するアイテムも?
今週の新アイテムは20種以上!
・メッシュパーカー?▣
・ロケットパンチで伝えるメッセージ?✅
・フレームより弾数の方が多い、レトロなCLアニメパック?✅
・👀今すぐストアでチェック!
▣ Twitch Dropsイベント!
イベント期間中、TwitchでTHE FINALSの配信を開始すると、
新しい「ブロードキャスト・ブレイズ」セットを無料獲得!
そしてTHE FINALSの大ファンなら必見!
伝説の「インポスカー」を記念するステッカーや、
オスカーの配信歴史を象った一コマも手に入ります!
▣ イントロ・アウトロカスタマイズ機能を追加!
「始まりのあいさつはこう、勝ちポーズは違う仕草にしたいんだけど…」
と思っていませんか?
ならこれでOK!
本日からイントロと勝利エモートを別々に選択できます。
「カスタムあいさつ」と「別れのあいさつ」をきちんと交わそう!
▣ 道場(練習場)調整!
どういう風の吹き回しか…練習場のスマートダミー(いわゆる「スマーティー」)がさらに賢くなりました!
これから知能的に戦略を練り、
実戦と同じ感覚で戦えるように調整されました。
ビッグボックス・バトルの難易度に不満だった方に、嬉しいお知らせ!
難易度「イージー」と「ハード」が追加されました。
あなたの腕前に合わせてチャレンジ!
「さて、何が変わったか覗いてみませんか?」
[バランス変更]
■ガジェット
1) H+インフューザー
・1回で回復する体力が20から15に減少しました。
《開発コメント》キャッシュアウト奪取の際、固定対象に1秒あたり一定量の体力を回復させる効果が
予想より遥かに強力すぎると判断しました。
この調整は例の状況を解決すること、そしてガジェットが有用に使われ続けることに重点を置きました。
2) ヒーリングエミッター
・ヒーリングエミッターの設置時点ではなく、破壊時点からクールダウンが始まります。
・クールダウンを35秒から30秒に短縮しました。
・コントロールタブレットでアイテムを回収すると、クールダウンの残り時間が15秒に設定されます。
・手動インタラクションでアイテムを回収すると、クールダウンの残り時間が3秒に設定されます。
《開発コメント》ヒーリングエミッターを自由に設置してもペナルティはありませんでした。
この調整により、戦略的設置と長時間維持することで報酬が上がるようにし、
むやみに設置するとペナルティが上がるようにしました。
※なお、この変更はガーディアン・タレットのような設置ガジェットの動作方式に一貫性を与えるものです。
クールダウン短縮の理由は、クールダウン開始点の変更によるバランス調整です。
3) ゲートウェイ
・ゲートウェイを通り抜けたアイテムが再度入るまでのクールダウンが0.5秒から1秒に増加しました。
ゲートウェイに投げられたオブジェクトがすぐに弾かれる現象が少なくなります。
■武器
《開発コメント》最近、武器の装着・解除速度を分析したところ、時間が過ぎるにつれ、武器の速度が
速くなったり遅くなったりする場合があり、一貫性に欠けていることを確認しました。
このため、新しい基準でいくつかの武器の速度を微調整しました。
大体の調整には気づいていないと思いますが、武器を使うと若干違うことが分かるかもしれません。
この変更は今後、特定の武器の速度バランスを柔軟に適用できるような基盤でもあり、
今後もデータを基に、追加調整を考慮します。
1) 93R
・武器を出す速度が0.2秒から0.15秒になりました。
・武器をしまう速度が0.2秒から0.15秒になりました。
2) AKM
・武器を出す速度が0.23秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.23秒から0.2秒になりました。
3) ARN-220
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
4) CB-01リピーター
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
5) ケルベロス12GA
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
6) CL-40
・自身へのダメージ倍率が1.25から1.35に増加し、足元を撃つときのダメージが若干増加しました。
・範囲が60cmから50cmに縮小し、最大ダメージのためには狙いを定める必要があります。
《開発コメント》ヒーリングエミッター登場以降、CL-40の使用率が爆発的に上がりました。
ガジェットに集まっているチームにとって強力なカウンターになることを狙いましたが、
近接状況、または照準が適当な状況でもダメージが高くなることは避ける必要がありました。
今回の調整はそのような状況を修正するためで、CL-40の火力全般に変更はありません。
7) FAMAS
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.23秒から0.2秒になりました。
8) FCAR
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.23秒から0.2秒になりました。
9) KS-23
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
10) ルイス軽機関銃
・武器を出す速度が0.23秒から0.35秒になりました。
・武器をしまう速度が0.3秒から0.25秒になりました。
11) LH1
・武器を出す速度が0.15秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.15秒から0.2秒になりました。
12) M134ミニガン
・武器をしまう速度が0.2秒から0.25秒になりました。
13) モデル1887
・武器を出す速度が0.15秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.15秒から0.2秒になりました。
14) Pike-556
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
15) SA1216
・武器を出す速度が0.15秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.15秒から0.2秒になりました。
16) SH1900
・武器を出す速度が0.15秒から0.2秒になりました。
・武器をしまう速度が0.15秒から0.2秒になりました。
17) ShAK-50
・武器を出す速度が0.2秒から0.3秒になりました。
18) スレッジハンマー
・通常攻撃範囲の高さが15cm→25cmに増加し、攻撃命中の安定性を高めました。
《開発コメント》近接武器へのフィードバックには持続的に注目しています。
命中判定問題は、一人称視点の距離感やアニメーションと判定が噛み合わないことから始まったと判断されます。
この調整では命中判定問題の解決を狙っており、他の近接武器も今後調整していく予定です。
今後予定されている近接戦全般の改善とは別途のアップデートです。
19) XP-54
・武器を出す速度が0.23秒から0.2秒になりました。
・武器をしまう速度が0.23秒から0.2秒になりました。
20) SR-84
・武器を出す速度が0.15秒から0.3秒になりました。
・武器をしまう速度が0.15秒から0.2秒になりました。
■新しい武器システム
・バグ修正のため、一時的に無効化しています。
《開発コメント》オート武器に適用された、新しい武器システムの被弾フィードバックが遅延され、ラグのように感じられる問題があり、システムを一時的に無効にしました。
システムの無効化でフィードバック遅延トラブルは解決しますが、断続的に武器を発射できなかった従来のバグが再発生する可能性もあります。
トラブルの原因を把握して、修正した後、システムを有効にする予定です。
[コンテンツとバグ修正]
■アニメーション
・アニメーションカスタマイズスロットが新登場!アクションアニメーションも自由気ままに設定できます。
・ARN-220の「ダブルアップ」弾薬が空いている時のリロードアニメーションで発生していた視覚エラーを修正しました。
・ソードでダッシュしているかグレネードを取っている際のダッシュアニメーションがさらに自然になりました。
■オーディオ
・一部のプレイヤーボイスをリマスターしました。
・チームが同時に2つのキャッシュアウトを盗んでいると、スコッティとジューンの解説が流れるようになりました。
・蘇生を要請すると、当該競技者のリスポーンフィギュアがチームに聞こえるようにボイスを追加しました。
■キャラクター
・重体格の筋肉や体の輪郭がもっとくっきり表現されます。
■コントローラー
・遠くからの爆発に応じてコントローラーが振動していた現象を修正しました。
■コスメ
・「クローズドβ」靴が重・中クラスでも正常に表示されます。
・イントロと勝利エモートを別々に選択できます。
・「キャンプ場の怪異」が「Salのヘイロー」と「球体の監視者」ヘッドウェアと重ならないように修正しました。
・シナプス・コアフレームとタミフレームサッシが「追憶のパンプス」と「魔術のシューズ」と重ならないように
■修正しました。
・衣装製作画面でキャラクターの顔だけが大きく見える不具合を修正し、キャラクター全身を拡大・縮小できるようになりました。
・CB-01 ISEUL-T「ブループリント・ブルーム」スキンのデカールが逆さまに見える不具合を修正しました。
・「シンジュク・スライサー」リボルバースキンの持ち手にある漢字が左右反転して見える不具合を修正しました。
・「タイムフリーズ」エモート中に弾丸の位置が誤表示される視点がある不具合を修正しました。
■契約
・契約「火炎マインや火炎グレネードで対戦相手5人を燃やす」が正常に行われない不具合を修正しました。
■ガジェット
1) データ・リシェイパー
・ヒーリングエミッターとブリーチドリルの視覚効果が改善されました。
2) ゲートウェイ
・繋がったゲートからワープしてから、再進入するまでのクールダウンが0.5秒→1秒に増加しました。
3) H+インフューザー
・弾薬が十分ある場合でも、弾切れのように見えていたエラーを修正しました。
4) ヒーリングエミッター
・プラットフォームや端に設置すると、すぐ下の競技者にヒーリングビームが繋がらない不具合を修正しました。
■ゲームモード
1) 全般
・全モードの勝利シークエンスが向上しました。
2) キャッシュアウトモード
・金庫がキャッシュアウト・ステーションから10m以内に生成される不具合を修正しました。
3) 練習場:チャレンジ
・チャレンジ選択UIで、「戻る」ボタンにマウスを合わせるとUIが歪んで見えた不具合を修正しました。
・ビッグボックス・バトルに難易度「イージー」と「ハード」が追加されました。
・ボットの正確度を改善し、難易度ごとに一貫したパフォーマンスを見せます。
・武器タイプによりボットの行動が多様化するように、AIプロファイルが追加されました。
・射撃練習場で難易度普通を「ノーマル」に修正しました。
・以前のチャレンジで出力されていたダメージが次のチャレンジでも残っている不具合を修正しました。
・コントローラーを使用するとチャレンジ選択画面で発生していたUIトラブルを修正しました。
■ゲームプレイ
・ドアのインタラクト時間が縮小し、反応を速くしました。
・トラッキングダーツ、ソナー・グレネード、モーションセンサーで敵を検知すると、煙の中の敵が表示されなくなったバグを修正しました。
《開発コメント》新シーズンでスモーク・グレネードの使用率が急上昇した原因の1つはこのバグではないかと思います。
スキャン系ガジェットは煙幕を透視し、カウンターとして働くように設計されているため、
この修正によって正常に機能を遂行できるようになりました。
■マップ
1) ベルナル
・礼拝堂の横にあるジップラインの高さを地面に合わせて調整しました。
・ISEUL-T構造物の上部にある遮蔽物の配置を微調整し、隠蔽機能の向上を狙いました。
2) 共通/全般
・破壊された構造物の縁側の視覚効果を調整し、さらに自然で一貫的に表現されます。
・視覚効果の大きさも若干縮小され、マップ環境の被害を明確に確認できます。
・一部のランプの電球が割れない不具合を修正しました。
3) モナコ
・「ダック&カバー」で宙に浮いていた瓦礫を除去しました。
4) ノゾミ/シタデル
・作戦センターとサイバーカフェの裏窓からデスピットが見えるよう、マップの境界を内側に移動させました。
5) 京都
・塔構造物を破壊できるように作り直し、より現実的な破壊表現が可能になりました。
6)ソウル
・一部の建物の床に衝突判定がなく、キャラクターが嵌まってしまう不具合を修正しました。
・データセンター内で一部のタイルがずれる不具合を修正しました。
・工事現場の地面に引かれた白線が点滅していた問題を修正しました。
7) SYS$HORIZON
・半透明キューブの中に隠れることができた外壁の隙間を修正しました。
8) スカイウェイ・スタジアム
・病院の屋上にあるエレベーターの通路が正常にレンダリングされない不具合を修正しました。
・マップ全般にわたり、破壊システムがアップグレードされました。破壊効果がさらに自然になり、現実感が増します。
■プライベートマッチ
・プライベートマッチのロビーで、プレイヤータイルのドラッグがマッチ開始まで維持される不具合を修正しました。
・「ブラストオフ!」モード中なら、このモードをプライベートマッチでもご利用いただけます。
■レンダリング
・メインメニューとイントロ動画で反射効果の品質が向上しました。
■ソーシャル
・Escキーでチャットウィンドウを閉じると、システムメニューが出力される不具合を修正しました。
・フレンド申請を送った相手からまだ承諾されていない状態で、ボイスチャット権限が「フレンド」のみに設定されている場合、そのチャンネルに参加できません。
・新人申請を送れない対象にも申請を送れる不具合を修正しました。
■アビリティ
・武器発射中にチャージ&スラムを使うと移動速度が低下する不具合を修正しました。
■観戦者モード
・観戦者モードでスコアSEが再生されなかった問題を修正しました。
・3チームが参加中のプライベートマッチで、観戦者UIにチームリストがはみ出て表示される不具合を修正しました。
■UI
・装備画面で選んだ武器のまま、練習場にスポーンされます。
・ゲームに未接続中の競技者もスコアボードに表示されるように変更しました。
ただし、セッション離脱の場合のみ、スコアボードで非表示になります。
・チャームとステッカー画面にフィルター機能が追加されました。
・壁裏のオブジェクトを特定の角度でピンできた不具合を修正しました。
・サイトメニューで、既にそのサイトを装着しているキャラクターが表示されない不具合を修正しました。
・チームのリスポーンタイマーが非常に大きな文字で表示される不具合を修正しました。
・チャーム/ステッカー画面にフィルター機能が追加されました。
・武器カスタマイズ画面で調べるメニューに移動すると、選択した武器の設定がリセットされる問題を修正しました。
・キャリア報酬として開放されたアイテムに「未開放」アイコンが表示される不具合を修正しました。
・レガシーバトルパスで調べるメニューを出ると常に購入ポップアップが出された問題を修正しました。
・バンドルプレビューを見てからカスタマイズメニューに戻ると、装着したカスタマイズが正常に適用されなくなる不具合を修正しました。
・ライトクラスの開放後、ランダムでキャラクター選択画面に移動する不具合を修正しました。
[セキュリティ]
大型アップデートのたびに、アンチチートチームは公平なゲーム環境を築くため真摯に取り組んでいます。
チート製作者が働いている環境はローリスク・ハイリターンの仕組みです。
これらの製作者はチートを売って利益を上げ、購入者に被害を及ぼすコードをこっそり混ぜることもあります。
それにもかかわらず、彼らに与えられるペナルティは皆無です。
一方、チートを使う競技者はアカウント、金銭、時間、大会参加権など、何もかもを失うリスクを負っています。
チート対策としては、チート開発・販売コストや難度、消費時間を上げることを目指しています。
7.0パッチノートでもお伝えした通り、最近のチートはカーネルドライバーでメモリにアクセス・操作し、不当な利益をもたらします。
これはWindows OSの権限の高い領域で動作するため、通常クライアントベースのアンチチートシステムでは検知できないかもしれません。
技術的にはカーネルベースのアンチチートを対策としています。
この技術は、今後のオンラインPvPゲームで必須のセキュリティ要素になると確信しています。
なお、THE FINALSはリリース初期からマシンラーニングによる競技者のパターン分析ツールを導入しています。
このツールはAimbotなどのチート検知に大変役立っています。
今後数か月にわたり、新しいカーネルベースのアンチチートソリューションを導入していく予定です。
このシステムは、チート製作者が迂回しにくく設計されているため、チートのハードルを上げると思われます。
チート製作者はゲームを荒らし、競技者と開発者、コミュニティ全体にも被害を及ぼします。
私たちは公平なプレイを目指し、迫りくるチートへの対応を続けています。
チート製作者は口を揃えて「検知できない」と言い張りますが、チートは必ず痕跡を残します。
そして私たちはその跡を追いつづけていきます。
– Chim & Magnumより
それでは、アリーナでお会いしましょう!

